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  3. 原状回復工事との比較

リノベーションの必要性

原状回復工事をした後の募集期間を3ヶ月程度と想定すると、賃貸仲介会社への広告費や、空室期間等、工事費以外にも実質的なコストが多くかかります。 効果的なリノベーションであれば、それら募集コストは削減が出来、結果として原状回復工事よりコスト面でもメリットが大きくなることが多いのです。
「リノベーション35」が原状回復工事と比較しても、多くのオーナー様に選ばれている理由です。

Q. 賃料7万円(専有面積20㎡)で、比べてみました。

原状回復工事との比較
結果実質コストは、ほぼ変わらずに
価値が高まったお部屋が手に入ります。
 

Pointしかも、 賃料UPも見込めます。

Pointお引渡し後、2ヶ月間を超える空室については無期限で空室保証します。
※賃貸募集・管理を当社にお任せ頂く場合に限ります。

Point次回以降の募集時もリノベーションしたお部屋で、競合物件との競争力は維持できます。

さらに一度リノベーションをした後の退去発生時は電気工事、床工事、塗装工事が大幅に削減されるため工事費も安くなり、競合物件との競争力を維持することが出来ます。

オーナー様のために投資効率にこだわります

リノベーションと聞くと費用は数百万円はかかるイメージを持つオーナー様は多いと思います。 確かに費用はかければかける程、見た目はもちろん、とても素敵なリノベーションが出来ることでしょう。 しかし例えば200万円かけたとしても家賃はアップしても5千円程度。30年強の回収期間が必要なことになります。 とても採算があっているとは言えません。

実際にお住まいになるお部屋とは異なり収益不動産のリノベーションは投資効率がとても重要な要素であることは間違いありません。 入居者を獲得出来、家賃もアップ、だけど費用は抑える。そんなリノベーションをいかに高いレベルで行えるかが収益不動産のリノベーション会社の腕の見せ所だと考えています。当社では、そうした想いの元、入居者の退去時に行うリフォームにプラスアルファの料金でリノベーションをすることにこだわってきました。 首都圏エリアでは豊富な施工実績を誇り最先端のデザイン力を持っています。



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